キッズワールドのスタッフをご紹介します

 

「遊びの中で、様々な葛藤を経験し、それを保育者に訴えるだけだったのが、自分の思いを大人にだけでなく、一緒に遊んでいるお友達に伝えることができるようになったり、泣きながらでも「ごめんね。」「いいよ。」というやりとりを子ども同士で行っている姿を見ると、とても微笑ましく、嬉しい気持ちになります。キッズワールドという場所は異年齢の子ども達が同じ空間にいるという環境であるからこそ、自分より小さい子を守ったり、可愛がったりする思いやりの気持ちが生まれたり、お兄ちゃん・お姉ちゃんの背中を見て、自然とゴミはゴミ箱にポイッと捨てることを覚えたり、自分の力で行うことの喜びを感じながら、自分でいろんなことができるようになっていく・・・子どもたちの日々の大きな成長を実感しています★
 そんな子ども達の気持ちにいつでも寄り添い、パワフルな子ども達に私自身も元気をもらいながら”楽しい♪”という気持ちをたくさん感じてもらえるような保育を目指します!」
ゆき

 

 

「キッズワールドの子供達は、登園して来る子供達を受け入れる時、ママから離れるのがイヤで泣いてしまう子。そんな子がいると、保育士と一緒にお友達を出迎え、『おいでー』『一緒に遊ぼー♡』とお友達を誘ったりと、小さい子達は、そういったお兄ちゃん、お姉ちゃん達の姿を見て成長していきます。
そんな優しい子供達を自分の子供の様に接し、暖かい目で毎日楽しく保育しています。また、キッズワールドでは24時間体制で子供達を預かっているので、クリスマス会やプール遊び、花火会など季節のイベントを通じて、昼間の預けの子、夜間の預けの子達のかかわりも大切にしています。」ゆかり

 
 

「子供達が、のびのび活動できるよう一人一人の個性を大事にし、常に子供達の気持ちを考え、同じ目線にたって接しています。子供達が、日々成長していく姿を見れる事や、楽しそうに笑っている顔を見れる事が、とても嬉しく思います。笑顔あふれるキッズワールドで、元気一杯に成長してくれたらいいなあ、と思い保育しています。」ちあき

 

 

「キッズワールドでは、子供達や保護者の方に親しみやすいように、私たち保育スタッフの呼び方を先生ではなく、名前で呼んでもらってます。月極のお子さん達にはもう一つのお家として、時間預かりのお子さん達には楽しく過ごせる場所として安心して過ごせるよう、アットホームな零囲気を大切にしています。プレイルームやおもちゃで遊ぶだけではなく、他の遊びも取り入れて楽しく過ごせるよう保育しています。また、保護者とのコミュニケーションも大切に心がけています。」JUN

 
 

「」さおり

 

「家庭的な雰囲気の中、子ども達の笑顔に包まれたキッズワールドでの生活。異年齢の友だちと一緒に遊び、共に生活できることも魅力の一つです。一人ひとり違う子ども達の個性や気持ちに寄り添い共感し、心と体の成長を暖かく見守り援助しながら大切に受け止めていきたいと思います。 また、子ども達だけでなく保護者の方々の気持ちにも寄り添い受け止めながら、子ども達の心と体の成長を共に喜び共感し合えたら嬉しいです。宜しくお願いします。」
まゆみ

 
 

「ひとりひとりを見つめていく中で、自分より小さい子を気づかったり、お手伝いをしてくれたりと、少しずつ着実に身も心も日々共に喜びあえることをとても嬉しく思います。一対一でのふれあいを大切にし、たくさん笑顔になれる。そんなあったかい場所である、キッズワールドで子供達のキラキラした笑顔に会う事がとても楽しみでなりません。」さき

 

「キッズワールドに勤務させて頂き、感じたことは日々の共同生活によってお互い刺激し、成長し合える場だと思いました。
一人一人の個性を理解した保育をしていきたいです。 」ひろこ

 
 
「みんな揃ってハイ!チーズ」

 
 

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